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生命力の活性化

生命エネルギーとは一体何であるかは、遅くとも生命エネルギーが足りなくなってくる頃には思い知らされることになります。それは疲労感、倦怠感、消耗感、個人的な苦痛など、たくさんあります。
このように誰もが、まずは自分の肉体を通して具体的に、生命エネルギーをはっきりと感じ取ることができます。

ウィルヘルム・ライヒ博士は20世紀初頭から中期にかけて、生命エネルギーについて広範囲にわたる研究を行いました。その結果、人間だけがエネルギーのフィールドの中で生命を保っているのではなく、私たちの地球もまた、春と夏に宇宙に広がり、秋と冬にまた増幅されて地球内部に向けて戻ってくるエネルギーの被いに包まれていることことを発見しました。四季の移り変わりの中にある自然に、このエネルギーの動きの外的現象を知るのは難しいことではありません。
ライヒ博士はさらに、エネルギーの被いはいわゆる悪天候の前に収縮し、好天気には拡散することも発見しました。
 

ルドルフ・シュタイナー博士は、人間と動物、自然に見られる生命エネルギー、すなわちエーテルについて説き、さらに4種のエーテル;生命エーテル、音響エーテル、光エーテル、そして熱エーテルに区別しました。

 
     
     
 

エーテルクヴェレ(エーテルの源泉)
 
W・フィンドアイゼン氏の長年の生命エネルギー研究と、ホーリー健康器具との共同により、エーテルクヴェレは開発されました。エーテルクヴェレは、ルドルフ・シュタイナーの言う4種のエーテルすべてを周囲の環境から集め、それらを個別に集約し放射するものです。

エーテルクヴェレはエーテルを呼吸活動する木製の衣装、Tonhölzer(楽器用の木材、チェロの製作などに用いられる)によって仕上げられています。

この木製の衣装の中には効果を高められたサブスタンツが収められてあり、それにより周囲の環境からエーテルのエネルギーが装置に流入します。

木箱の中心からは数百メートルにも及ぶ求心的なエネルギーの柱が、それぞれ反対の2つの方向に湧き立ちます。

これらは特に生命エーテルと音響エーテルによって構成されるエネルギーで、周囲を活性化する働きを持ちます。
 

また周辺にはすべての方向へ均等に、遠心的なエネルギーが広がります。これは主に光エーテルと熱エーテルから成り立ち、調和をもたらす働きを持ちます。このエネルギーの広がりは個々のエーテルクヴェレの強度、またその時々の周囲の環境により、10メートルから45メートルほどの差があります。
 

エーテルクヴェレには有効期限がなく、長期間機能し続けます。エーテルの力はこの装置によって生み出されるのではなく、地球環境から集められます。エーテルクヴェレの中に用いられている材料自体は劣化することがありませんので、装置のこのプロセスは計り知れない長期間継続します。このエネルギーは不断に、周囲から新鮮に集められてくるもので、私たちの周りに、特に自然や田舎には都会よりも多く、しかし計り知れず豊かに存在するものです。
 

エーテルクヴェレは水の浸入や湿気からは大切に守る必要があります。水はエネルギーを吸収してしまい、装置からエネルギーを放射することを不可能にしてしまうからです。
 

用法

エネルギーを体に取り入れるには、エーテルクヴェレを腹部や胸部に置くこと、痛みのある部分に向けて当てること、いすの下に置いたりすることができます。また部屋の環境を良くするために、清潔な一角に置くこともできます。
 

人体への効果

エーテルクヴェレの効果として知られるのは;

人体そのものの生命力の強化。
均衡と調和をもたらす働き。
心地よい暖かさを感じたり、または熱いときの涼感。内的な力の増幅。
落ち着きと感受性の回復。鎮痛、また痛みの解消。
 
寝室に置き、睡眠中の周囲環境に調和的なエーテルを満たすことで、熟睡と夢見の良いことも多く報告されています。

食料品を数分間、エーテルクヴェレの上に置くことで食料品を活性化することもできます。

 

現在購入可能なサイズ:

 
エーテルクヴェレⅠ  19×19×3 cm 212 €
 
エーテルクヴェレⅡ  19×19×5 cm 286 €
Ⅰの2倍の強さ
 
エーテルクヴェレⅢ  19×19×3 cm 432 €
Ⅰの3倍の強さ
 
エーテルクヴェレⅣ  19×19×5 cm 612 €
Ⅰの4倍の強さ
 

 

ドイツ国民の健康保護のため、健康分野では厳格な規定が設けられており、ここに効能と記された内容はすべて、経験され、かつその体験の記録に基づくものですが、医学的に証明されていないものであることを明記いたします。学問医学の観点からは、これらの効能を偽薬効果に起因するものと見なすことさえ可能です。健康器具は治療効果を保証するものではありません。二週間の試用期間に、健康器具の効果に満足できない場合は返却可能です。また健康器具の購入をもって、医学的な治療行為の代替としたり、または継続中の医療行為の中断をすべきではありません。

 
     
     
 

効力の測定

水を外因性による質変化の情報保存媒体、インジケーターとして

Untreated sample - No visible stuctural coherence -- Sample exposed to the Ätherquelle I - Clearly visible, coherent structures
従来の、水成分を化学的、細菌学的な分析に基づいて試験する水質判断と並んで、近年は、具象的な水質表現法による、生命エネルギーの構造に基づいた多くの新しい方法が生まれました。
 
例として数年前には、ベアント・クロップリン博士の指導の下、シュツットガルト大学、航空および宇宙飛行設計の静・動力学研究所、Institut für Statik und Dynamik der Luft- und Raumfahrtkonstruktionen (ISD) der Universität Stuttgart、では、水による情報伝達を究明する独自の研究部門が始まっています。
これは宇宙飛行士が飛行中に、多少の健康上の不具合に際して、生体エネルギー治療を自分で施せるように、いわば宇宙飛行のための簡易な医療を開発する中で生み出されたものです。
 
それによると、一般的な測定方法では確定できない微弱な場の影響が、水に反映されること、またそれが顕微鏡によって観察し記録できることが確認されました。このようにして今では、水質を決定するための判断基準となる、一万を越える極小の水滴の映像がISDのデータバンクに集まりました。
 
基準の本質的特長として、下記にISDから出版された小冊子「生命の力動的秩序に」
(ISBN-Nr. 3-9306883-67-9 シュツットガルト大学)からの引用です。
 
「物質の世界では多くの秩序を認識することができます。これらは均衡の取れた粒子配列の幾何学的構造として表現され、われわれに具象的な印象を伝えます。秩序は規則性とシンメトリーによって特徴付けられます。生命においてはシステムの秩序は活発に変化します。最大限の発達は、最大限の秩序の度合いと結びついているように見えることから、目下の秩序の完成度を、発達程度のインジケーターとして読み取ることができます。」
 
この研究結果によると、水は周囲の秩序構造を受容し保存することから、結晶化とその顕微鏡による調査を基に、外部からの影響の性質を推論することができます。
 

ベアント・クロップリン教授による、極小の水滴による表現方法と似たものに、ルドルフ・シュタイナー博士による水質判断の方法があります。これは同様の方法に基づくものですが、硫酸ナトリウム十水和物(グラウバー塩)を試験水に溶かし、この溶液を結晶化に用いるものです。

この方法により2004年に、ハイリゲンベルク市の生命エネルギーに関する私的研究機関において、W・フィンドアイゼン氏により水の比較研究が行われました。エーテルクヴェレⅠに置かれた水と、通常の試験水との比較は下記の通りです。

中立試験

硫酸ナトリウム十水和物の粒子の結晶は点在し、形態の関連性は認められない。

エーテルクヴェレⅠに置かれた水

はっきりと放射する力を示す、相互に関連した構造。

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